東京都 武蔵野市
井の頭自然文化園
フンボルトペンギン
基本情報
| 所在地 | 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-17-6 |
|---|---|
| アクセス | JR中央線・総武線、京王井の頭線「吉祥寺」駅 公園口(南口)から徒歩約10分 吉祥寺駅公園口から小田急バスで2つ目「文化園前」下車(平日・土曜の朝夕は停車しないため「万助橋」下車徒歩約5分) 動物園(本園)と水生物園(分園)に分かれ、間は徒歩約5分。ペンギンは動物園(本園)。駐車場なし |
| 営業時間 | 9:30〜17:00(入園・入園券の販売は16:00まで。一部の日は18:00または20:00まで延長開園) |
| 休業日 | 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、12月29日〜1月1日。開園する月曜日もあるため公式の開園日カレンダーで確認 |
| 入場料金 | 一般 ¥400 65歳以上 ¥200 中学生 ¥150 1枚のチケットで動物園(本園)と水生物園(分園)の両方に入園できる。小学生以下、都内在住・在学の中学生は無料。年間パスポートは一般1,600円・65歳以上800円。5月4日・5月17日・10月1日は無料開園 |
| 公式サイト | www.tokyo-zoo.net/zoo/ino |
| 情報の確認日 | 2026年10月23日 |
会えるペンギン
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Humboldt Penguin Spheniscus humboldti
IUCN: VU (危急)
- 展示場所
- 動物園(本園)ペンギン舎(外国の動物たち)
- 頭数
- 4
- 2026年10月にアクアワールド大洗から来園した2羽は既存の個体との相性を見ながら同居を進めており、状況により展示を中止することがある
見どころ
- ペンギン舎は2026年1〜4月に改修。陸地と壁面はフンボルトペンギンの生息地ペルー沿岸をイメージした配色で、アクリル板も磨き直して泳ぐ姿が見やすくなった
- 井の頭公園内にある「入門動物園」。飼育する約160種のうち140種が日本産で、ペンギンは数少ない外国の動物のひとつ
- 入園料は一般400円で小学生以下は無料。吉祥寺駅から徒歩10分
チケット
料金や販売状況は販売ページで確認してください。
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よくある質問
- 井の頭自然文化園には何種類のペンギンがいますか?
- フンボルトペンギンの1種です。
- 井の頭自然文化園の入場料金はいくらですか?
- 一般 ¥400、65歳以上 ¥200、中学生 ¥150です(2026年10月23日時点)。
- 井の頭自然文化園へのアクセスは?
- JR中央線・総武線、京王井の頭線「吉祥寺」駅 公園口(南口)から徒歩約10分、吉祥寺駅公園口から小田急バスで2つ目「文化園前」下車(平日・土曜の朝夕は停車しないため「万助橋」下車徒歩約5分)、動物園(本園)と水生物園(分園)に分かれ、間は徒歩約5分。ペンギンは動物園(本園)。駐車場なし。
出典
この記事の情報は、以下の公式ページで2026年10月23日に確認しました。最新の情報は公式サイトで確認してください。